小説情報
アカネ「ねえねえ、君マージャン強いんだって?」 六花「アカネ、やっぱ止そうよぉ」アカネ「私たち強いひと探してたの~♪」 六花「ヤバいって学校で脱衣麻雀なんか……!」 俺は放課後の部室棟で、宝多六花……気のおけない女友だちと「脱衣麻雀」をすることになった。 俺は麻雀が好きなだけの平凡な高校生で、六花は同級生。負けたら服を脱ぐルールで勝負してあげる、その代わりに麻雀同好会へ入って欲しい、部に昇格するにはあと一人必要だから……そんなの冗談だって思うだろ? 俺、正直、彼女の体を見たい。だって六花、可愛いんだ。クールで、すらっとしてるのにムチッとしてて、手が届きそうもない無理めな美少女、高嶺の花。 でも、友達としてこんな気持ちはダメだって思う。だから最初に俺がアガったとき、冗談めかして六花に「脱げよ」と言ったんだ。六花が「は? キモ」って怒って、それで終わりだと思った。 そしたら本当に脱ぎ始めたんだ。六花はベストを脱いで、夏服の半袖ブラウスを俺に見せてくれた。 このまま勝ち続けてもいいんだろうか。だけどもう、俺の頭は六花をどうやって負かすか考えてる。 次はブラウスを脱ぐのかな。それともスカート? 俺たち、これからどうなっちゃうのかな?サイトタグ:SSSS.GRIDMAN 脱衣麻雀 グリッドマンユニバース 宝多六花 新条アカネ 南夢芽 飛鳥川ちせ 2代目 ムジナ ひめ R-18 オリ主
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