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霊能者として悪霊や呪いに襲われている人たちを助けているんですが、そういうのって大体手遅れなんですよね。
呪いって、受けた時点で人間関係って終わってるようなものですし。
しかし、助けます。それがあたし――小泉心霊相談所の使命ですので。
でも、まあ……正直、あたしよりも弁護士とかカウンセラーに相談したほうが良くないですか?
いや、あたしは良いんですけどね。別に。

サイトタグ:怪談 連作短編 あやかし ホラー オカルト 呪物 もう遅い
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