小説紹介


大阪弁の軽妙なやりとりが楽しいミステリー短編。人情が心に沁みる。もっと評価されていい隠れた傑作。
まずココまで!
1話
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文字数:48文字
編集日:2025-10-29
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小説情報

コロナ禍のとある冬の夜に、女子大生3人が道頓堀に投げ込まれた死体を見つける。
事情聴取をしたのは、大阪は戎橋交番に勤務する警官の熊野と増間。
殺された人物が人物なだけにずさんな捜査でなあなあにしようとする警察本部、好奇心だけで勝手に調査をする熊野とそれに付き合わされる増間。
果たして2人は犯人を捕まえることができるのか?

たこ焼きを食べながら読んでほしい、ミステリーとは名ばかりのゆるい漫才ミステリー。

小説家になろうにも掲載してます。

サイトタグ:ギャグ 現代 短編

タグ一覧

話構造タイプ
短編
作品傾向
明るい&派手
ギャグ
舞台
世界観
近現代〜近未来(超常現象なし)
地域
現代風・モダン
キャラクター
主人公の性別
男性主人公
年齢層
社会人成人
職業・部活
警察
性格・萌え属性
関西弁方言
内容
系統
ミステリー・謎解きお仕事
出てくる要素
文化
料理・食事

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